統一教会に入って良かったこと

ご訪問ありがとうございます。私は統一教会(協会)の合同結婚式で主人と出会いました。私たちの日常をご紹介していきたいと思います。

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臨死体験-米国牧師による証(文鮮明先生を証した人々)

長らく更新しておらずにすみません

私事ですが、激務な仕事に就きまして…

ところで既に多くの教会員の皆様もご存知かと思いますが、

臨死体験をされたある米国牧師が証をする動画を

教えて頂いたのでご紹介致します。

ビデオで証をしているのは、Dr. Bishop Juan M. Kennedy 

(Greater New Living Church, Milwaukee, Wisconsin、インディペンデント)

現在は、病気療養のため現職の牧師ではないということです。

シカゴにあるChristian Unity Pentecostal Churchで、

ACLC Chicago 1-day OSDP Workshopを

2012年6月30日に撮影したものだそうです。





敢えて内容は書きませんが…

是非とも動画をご覧になられて見て下さい



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文鮮明先生のご聖和とネチズンによる哀悼

天基3年天暦7月17日(陽暦9月3日)午前1時54分

真のお父様がご聖和されました。。。

※統一教会では霊界に送ることを聖和されると言います。

不信仰ながら心の準備もどこかでしつつ、いざ訃報を聞いたら…

お父様、足りない歩みしか捧げることが出来ず申し訳ありません…

と思いました。

真のお父様が霊界へ旅立たれた時に私は何を思うのか…

もっと意識しながら歩めたら良かったなと今更ながら思います。

先生は120歳まで生きるんだよ

というようなみ言があったような気がしたので

奇跡が起こって回復するのではという淡い期待もありましたが、

ご老体に鞭打たせてご無理させてばかりだったことを思えば、

霊魂は自由になられたので、つらい肉身からついに解放されたのかな

とも思いましたが。


また、ゆきっちさんが仰っていた、
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

教会の精誠祈祷会の時に

今回のお父様がこんな状況になってるのは偶然じゃない

今の尖閣諸島や竹島の問題でもわかるようにこのままだと

審判(戦争)が起きるかもしれない

その審判って言うのは大勢の人達が死ぬって事なんですよ

原理講論にもあるように神の摂理上

第三次世界大戦が起きるのは必然なんですよ

それを武力による戦争にするか

思想戦で終わらせるかは人間の責任分担なんです

でも今のままだと実際の戦争が起きてしまう可能性の方が高い

お父様は御自分の御聖体を投げ出して(犠牲にして)

私達人類を救おうとされてると考えるのが自然です



教会で聞いたようにお父様は自分の肉体と引き換えに

人類の犠牲を最小限

にされようとしてるのでは…
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


私もそういうのもあるかもしれないなと思いました。

でも全世界で訃報が報道される中、

少しでもお父様の業績が世界中に知って頂けたらいいなと思います。


peaceさんのブログ 韓流サッカーをエンジョイより

※鮮文大に通っていた主人による意訳有。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

文鮮明統一教総裁の聖和...市民·ネチズンら"哀悼の意"

文鮮明統一教総裁の聖和に一般市民も深い"哀悼の意"を表した。

南北統一・文化芸術・スポーツなど社会の各分野に

文総裁が残した業績に対する肯定的な評価も相次いだ。

文総裁の"南北統一への献身的な態度を憶えている市民は、

その志が続くことを願っている。



統一教会創始者である文鮮明総裁が成和されたた3日、

ソウル駅の待合室では世界日報が発行した号外を読んでいる市民で溢れていた。

統一教会は15日、京畿道加平清心平和ワールドセンターで

"文鮮明天地人真の父母天宙聖和式"を開催する。

イジェムン記者

自営業崔氏(58)は、

"文総裁が1991年に北朝鮮を訪問し、

南北統一に尽力したことを知っている"


とし、

"統一が見られず、目を閉じたのは残念だが、

文氏の功績が南北統一への足がかりとなるだろう"
と述べた。

就職活動中の李さん(26・女)も

"北朝鮮との交流を見据え、

良く理解していた文総裁の死に哀悼の意を表す"


とし、

"文総裁の意を受け継いで、南北交流が活性化してほしい"

と話した。


市民達は文総裁が生前に文化芸術とサッカーの発展に注いだ

特別な思い入れがあることも知っていた。

会社員金氏(28)は、

"サッカーを愛する一人として、

韓国プロサッカーの発展に注いだ功績を忘れてはならない"


とし、冥福を祈った。

主婦金さん(51)は

"ユニバーサルバレエ団の"くるみ割り人形"の公演を見て、

大きな感動を受けたことがある"
とし、

"宗教的にはもちろんのこと、

文化と芸術部門で大きな功績を残した"
と話した。


また、インターネットサッカーコミュニティである

"I LOVE SOCCER"には追悼文が掲載されていた。

ID "青い目の虎"は

"文鮮明城南球団オーナーのご冥福をお祈り"

というタイトルの文で

"宗教的な性格を残してKリーグクラブ城南を創立して、

城南の発展に貢献したKリーグクラブのオーナーであった

文鮮明オーナーに対する追悼の意を表す"


と明らかにした。コミュニティのメンバーたちは、

数十個のコメントで追悼の意に賛同した。

サイバー空間でも文総裁の追悼と評価は継続された。

あるネチズンは、

"出勤途中に文総裁が聖和したというニュースを聞いて、

インターネットを調べたところ、

彼のリーダーシップと大きな影響力に驚いた"
とし、

"一つの星が消えたわけだから、謹んで故人の冥福を祈る"

という内容の文を生前の姿と一緒に投稿しました。

ツイッターのID @ jk *****は

"人物は去っても、思想と信仰は残ります。

是非、韓国の平和と統一を見届けたい"
と故人を追慕した。

@ bo *******は"

韓国に初めて多文化拡張社会を植え、

また南北の平和にも貢献した。

彼を信じ従う人々が韓国社会の一員として貢献しているように

世界平和に貢献したことは認めなければならない。

ご冥福をお祈りします"


という文を残した。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


お父様。。。今まで本当にありがとうございました。

そしてご苦労様でした。

お父様の心情と天の伝統を相続していくことの出来る

子女となりますように。。


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祝福の証 ”あ、お姉ちゃんだ”

今日は久しぶりに祝福の話題を…

自分の証ではなくて申し訳ないのですが、

私が尊敬している、Mお姉さんのという方の

祝福の証がとても感動的なのですが、先日やっとブログに載せることを

ご了承頂きましたのでこの場にて公開させて頂きます。

さて、このMお姉さんは妹さんと一緒に95年、36万双の祝福に参加、

海外留学も行かれて英語もペラペラのバリバリキャリアウーマンな方なのですが

マッチングに臨む際は、英語もわかるし宣教も行ってるし、どこの国の人でも

全然OKという心情で祝福の写真の伝授式に臨んだのだそうです。


そしていざ写真を手にすると…

それは世間知らずな献身ボーイ(に見えた)

いざ会ってみても兄弟姉妹としての付き合いなら申し分ない相手なのだけども

自分をリードしてくれるはずの相手がこの献身ボーイ?


と、これは何かの間違いであってほしいと3日間、布団に入って泣き続けたとか。

そんなこんなで泣きながら祝福会場に向かうも妹さんからも説得される。

あのね、空港にいた時、後ろをフッと通った人がいて、

その時 あっお姉ちゃんだ って感じたの

それは振り返って顔を見なくてもお姉ちゃんだってわかるそういう感覚ね。

そして振り向いたらお姉ちゃんの写真の人がいたのよ。


この言葉に押されて何とか祝福は受けたものの、それでも葛藤は収まらず

私はもっとこう、自分のことをリードしてくれるような人が良かったの!と

しばらくの間旦那さんに対しても葛藤している旨をそのまま伝えていたのだそう。


それでも旦那さんはこんなに自分が葛藤している姿を目の当たりにしながらも

自分のことをこの世でただ一人の妻として、

心から祝福に感謝をしていて、自分だけを見て、

自分だけを愛してくれている姿に感動したのだそう。



また、自分が好きなタイプというのは、何においても

自分のことをリードしてくれる人だと思っていたが、

それは自分の思いのようで、

実は生きてきた既成概念からくる思いでもあり、

本性の自分が好きな人は何事も受け止めてくれる

本当に優しいこの人なのだなというところにたどり着いた。


恋愛感情で普通に結婚していたら果たして自分は幸せだったのだろうかと思う。

今は理屈抜きに幸せであり、普通に生活していたら出会うことの出来ない、

自分の力では出会えない方に

出会わせて頂くことが出来たと思っている。



私もこの証を聞いて、特に凄いと思ったのが妹さんの

 あ、お姉ちゃんだ

という箇所なのですが、

この雰囲気が同じというのを猫が証してくれたエピソードがもうひとつ。

当時M姉さんの実家には長年可愛がっていた猫がおり、

その猫というのが家族以外になつくことはまずあり得えず、

お客さんが来ればすぐに家の奥に引っ込んでしまう。

初対面の人は誰でもNG、中でも特に男性がだめで逃げてしまう

それは人見知りの激しい性格だったという。

それが唯一初対面の時から、まるで長年一緒に住んでいたかのように

なついてしまったのがM姉さんの旦那さんと妹さんの旦那さんだったそう。


家に来るとまず嬉しそうに玄関までお出迎えをし、とにかくさわらせるのだという。

そのことは家族全員が不思議がっていたそうで

やはり祝福の相対の凄さを感じたとか。


※現在の祝福はお見合い方式だそうですが、このような証を聞くと

マッチングの伝統も残してもらいたいなと個人的には思ったりします。

また合同結婚式に対する見方が少しでも変わって下さる方が

いらっしゃったらとても嬉しく思います

Mお姉さん、素晴らしい証をありがとうございました


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反対牧師についに実刑!!

しばらく更新しておらずにすみません

実は他に用意していた記事があったのですが。。

その前に、また米本氏が衝撃ニュースをレポートして下さりました!

既に複数のブログで紹介されておりますが。。

まずは統一教会のディプログラマーとして有名?な

黒鳥・清水両牧師は刑務所行き!

すごいですね!あの後藤さん事件でさえ書類送検のみで処理されていたのに

今回は拉致監禁至上初の実刑ですか


また更に、あの「青春を返せ裁判」に於いて

原告代理人だった弁護士が拉致監禁の事実を激白!

~宮村氏の脱会活動は脱会活動に名を借りた金儲け。実態は拉致監禁だ~

かつての宮村氏(反統一教会)側の弁護士が良心の呵責を受けて、

宮村氏の悪行を告白した内容です。

米本さんのブログより

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

◆今でも強制脱会に生きがいを見出している脱会屋の諸君に

 刑務所行きになることを覚悟してやってください。


◆これから子どもを保護説得しようと考えているご両親に

 宮村のインチキ法話を信じる前に、

「子どもをトッつかまえて、マンションに閉じこめる」

というやり方が正しいかどうか、再度親戚・知人友人に相談し、

検討してみてください。

「子どもが逃げ出した場合、

子どもは親より統一教会を選んだわけだから、

親子の縁は切るしかない」

といった彼の言葉がまともなものかどうか、も。

宮村の真贋を見抜く方法は一つだけです。

すべてを疑えの精神で、納得できないことはとことん質問することです。
 
それでも保護説得をやると決めたのだったら、

子どもがPTSDになる可能性があることを

覚悟してやってください。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

どんどん拉致監禁グループの化けの皮が剥がれつつありますね

こんなに早く急展開が訪れるとは思っておりませんでした。。

日本の司法界に良心が残っていたことに感謝致します

伊藤先生、勇気ある行動をありがとうございました

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※拡散希望!※ 拉致監禁に加担した方による証言

先日のten1ko2さんのブログで知りましたが、

後藤さんの裁判に於いて、重要な証拠が提出されたのだそう。

その証拠というのが

監禁被害者であるMKさんと、更にMKさんの弟さんの証言。

MKさんとは1996年に宮村氏により監禁され、脱会し、

脱会後に後藤さんの監禁現場に説得に訪れたこともあるそうです。

これだけでも貴重な証言なのですが、更にMKさんの監禁に携わった筈の

MKさんの弟さんの陳述書が存在するのだそうです。

以下「いつも私のとなりに神さま」より

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

拉致監禁に加担した人の陳述書というのは、

おそらく今回が初めてではないかと思います。

MKさんや後藤代表とは何度か会っているのですが、

弟さんの陳述書があるなんて知りませんでした。。。

敵を欺くにはまず味方から、という感じでしょうか。

弟さんの陳述書、冒頭部分から衝撃的です。



私は姉が統一教会に入ったことをきっかけに,
統一教会について学ぶ機会を多く持つことになりました。
学べば学ぶほど統一教会に対し反対する思いを強く持ちました。
それは今でも変わりません。
しかしまた,保護説得をする救出団体にも正直,
関わりたくない思いでいっぱいです。
保護説得と言っても,実際に行っていることは拉致監禁であり,
やり過ぎの観は否めないからです。
従って,私の立場はどちらに与するものでもありません。
ただ事実だけを思い出せる部分でまとめて記述します。





彼は、統一教会に対して反対的な立場でありますが、

反対派にも関わりたくないと思っています。

これは、かつて拉致監禁をしてきた親族の

共通の思いかも知れません。

彼は、こう証言しています。

「保護説得と言っても,実際に行っていることは拉致監禁であり,
やり過ぎの観は否めないからです。」



反対派はあえて、保護説得という言葉を使い、

拉致監禁とは表現しません。

それなのに、弟さんは、反対派のいう保護説得は、

実際拉致監禁であり、やり過ぎなのだと言っています。

それは、以下の表現でもあきらかです。



玄関の厳重な施錠や窓の特殊な鍵は,
姉が自分勝手に教会に帰ったり
教会に連絡したりすると保護説得ができなくなるので,
これを防ぐためにしたものですが,
私たち家族も同じようにこの部屋に閉じこもりました。




拉致監禁に携わった人自身が、

「玄関の鍵は、監禁のため」と認めています。

以前からの繰り返しになりますが、

反対派は鍵をつけた理由を

信者が奪還するのを防ぐためだ、といっています。

この証言で覆されたと言わざるを得ません。

そして、さらに衝撃的な事実は、

反対派が弟さんの家を電撃訪問したのだといいます。

管理人さんの記述を見てみます。



上記の陳述書を裁判所に提出したあとのことである。
MK氏の弟の自宅に4月初旬、2人組みの女性が訪ねてきた。
MK氏の弟によれば、
そのうちの1人は見覚えがあるとのことだ。
MK氏が統一教会に戻ったことを確認されたそうである。
また、その2日後には、女性から電話がかかってきたという。
いずれにしても宮村氏の支援者であることは間違いない。
目的は、陳述書の取り下げの打診であろう。
それだけ、この陳述書の内容が宮村氏にとって
脅威であることの証左ともいえる。




弟さんとしては、いい加減関わりたくないのに、

訪問にこられて、本当にいたたまれないですね。

また、裁判中に訪問に来るなんて、

反対派は相当ビビッているという他ありません。

MKさんの弟さんは妻子がありながらも

2年間も監禁現場で生活していました。

常識では考えられないことです。

その後、MKさんのお父さんは亡くなり

お母さんは入院中です。

弟さんは奥さんから離婚を迫られるほどだったと言いますが、

事なきを得て、家庭に戻られています。

信者と家族の日常生活を台無しにさせ、

拉致監禁を食い物に、のほほんと生活する宮村峻。

『このままのさばらせるわけにはいかない』

こう思うのは私だけではないでしょう。

最後、管理人さんの文章を挿入して終えていきたいと思います。



本当に被告たちはなにを怖がっているのだろう。
正しいことをしているのなら、
堂々と法廷で闘えばいいではないか?
我々は、少なくともそう考えている。
被告側の関係者に警告する。
今後、原告側の関係者に接触することはやめていただきたい。
我々は一度たりとも、被告側の関係者に接触したことはない。
今後もするつもりはない。
被告側の嘘で固められた陳述書に対しては、
書面で反論するなり、証言する。
法廷内で真実をつまびらかにするのが
我々のやり方である。


ちなみにMKさんは、その後教会に戻ってきて下さったそうです。

陳述書を読むとわかりますが、

MKさんは脱会した際、祝福はどうするかと聞かれ

「離婚します」と言ったのに対して

本当にそれでいいのか?と婚姻無効裁判を強制させられ、

裁判が終わる1998年9月まで監禁が解かれず。

弟さんもMKさんを監視中、奥さんの元に戻ることが全く許されなかった。

一度監禁グループにロックオンされたら、自由も財産も奪われて

反対派の持ちごまとして利用される人生になってしまうのかと

感じるのは私だけではないでしょう。



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   にも認められた論文です。

    反対組織には暴力団
    兵庫通信がスクープ!(PDF)

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Author:dearestfather
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私は2007年2月22日に統一教会(協会)の合同結婚式に参加させて頂き、世界で一番ぴったりな主人を神様に与えて頂いたと信じている一児の母です。
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